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 猫にとって安全なおもちゃで遊んであげましょう
2011年04月30日 (土) | 編集 |
猫にとって安全なおもちゃで遊んであげましょう

野生の猫は狩りをするのがあたりまえ。
ペットとして飼いならされた猫は、運動不足ぎみなので、
たくさん、おもちゃで遊んであげましょう。
猫のストレス解消にもなり、
ノイローゼの予防にもなります。

猫の生後3週間から4,5年ごろまでが、
猫の遊びたいと思う盛りの時。
この時期が、その後の猫の性格を形成する、
とってもいい重要な時期です。

猫のおもちゃは市場にたくさんありますが、
どのようなおもちゃがいいのかというと、

猫がひっかいてもとれない丈夫なおもちゃ、
簡単にちぎれない、飲み込んでしまっても、
健康に異常をきたさないおもちゃ、
簡単にちぎれないおもちゃ、等を選ぶ所がポイントです。

けっして高価なものではなくてかまいません。
手づくりの新聞紙を丸めたボールや、
セロファンを丸めてみたりと、
猫の気をひくもので安全なら
おもちゃ選びは、なんでもかまいません。

さらに、猫が大好きなネズミや小鳥などの動きを
おもちゃで真似して遊んであげると、
猫も喜びます。

そして、狩りをするのが猫の本来の習性ですので、
たまには猫におもちゃを捕まえさせてあげて、
獲物をとらえた!と思わせてあげて、満足させてあげましょう。

また、おもちゃを使用しなくても、
猫どうし遊ばせることで、運動神経の発達を促し、
仲間との付き合い方を学ぶこともできます。
おもちゃでは猫にしてあげられない、
猫の習性に合った飼い方でもありますね。

それから、小さな段ボール箱を用意してあげると、
狭い所が大好きな猫は、
箱に入ったり、出たり…、
箱だけでも猫は充分に楽しみます。

猫のおもちゃで遊ぶ効果として、
子猫のときに、いろんな人から遊ばれて
思いっきり楽しむと、
大人になっても人なつっこい、
頭の賢い猫に成長します。

おもちゃ一つとっても、
飼い主のコントロールが重要ですね☆
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テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
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