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 猫の名前の付け方は?
2012年05月10日 (木) | 編集 |
猫に名前を付けるときは、
簡単に覚えられる短い名前にしましょう。
そして明るいイメージの名前がいいでしょう。

昔はタマとかミーとか
猫の名前といえばこれ!といった固定観念がありましたが、
現在は洋風・和風どちらでもユニークな名前がつけられることが多いです。

我が家の猫は
「みゅう~」
と鳴いたので「ミュウ」という名前を付けました。
(単純だなぁ;汗))

私はミュージカルキャッツが好きなので
登場猫の名前をつけたかったのですが、
どれもこれも、かっこよすぎ、長すぎで
実際に飼い猫につける名前としては不向きでした。

子猫のときから飼うのであれば、
猫に名前を覚えさせるのは比較的簡単でしょう。

ある程度成長した猫の場合は
子猫に比べて名前を覚えさせることは結構難易度高いです。

それから猫に名前を覚えさせる秘訣として、
猫を抱っこしながら名前を呼んであげたり、
遊ぶ時に名前を呼んでじゃれてあげるのが一番です。

そのうちに、名前を呼んでみたら、
猫が振り返った!
なんてうれしい成長ぶりを見ることができます。

もちろん我が家の猫も、
おしりをこちらにむけてくつろいでいる時も、
「ミュウ!」と呼ぶと
顔だけ「なんで呼んだんだよぅ~、めんどくせぇなぁ~」
というような顔をして(笑)こちらに振り返ります。

猫と会話ができたらなんて楽しいんだろう・・・
と妄想してしまいます。(笑)

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テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
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